| [カテゴリ]ジャンル(タイプ) | 曲名 | アーティスト | 担当キャラ | bpm | Time | Notes |
| [16]グロッソラリア(EX) | 万物快楽理論 | あさき | ZINA | 110~135 | 2:05 | 1470 |
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属性 †
譜面 †
動画 †
解説 †
- 42~45小節がこの曲最大の勝負どころ。ずれてはいるが左白のせいで無理押しの嵐に見える。左右振りスキル必須
- また上の発狂以降にも何回か演説EXのラスト付近のようなゴチャっとした塊が降って来る
- 最発狂部位でゲージが半分以下になってしまうと押し負ける可能性が高いので注意
- 後半のBAD減らしがクリアのカギ。発狂は練習すると逆にできなくなることも --
- 許容BAD数は45前後位。42にしては多い方。 --
- 36~38の左手部分は白捨てても残りが拾えてればゲージは結構残る --
- 体力に自信があるなら発狂は全部押すつもりでいこう。42中の実力があればゲージに問題はないはず。 --
- 一応準無理押し地帯で空になってもクリア可能。BADも少しくらいは出せるし発狂後もそこそこ長いので諦めずに --
- 演説とナイトメアが出来るならクリアレベルには達してる。必要なのは集中力 --
- 42~45で無視するのは無理な動きを生む原因の4やノートが少ない9がおすすめ。その場で無理と判断できる人はいいが、混乱する人はあらかじめどっちかを決めとくといい --
- 無理押しを見切って素直に捨てられる人の方が簡単に感じられるかも。そういう人なら残る問題は地味な左右振りと体力くらい --
- 終盤が回復で終わるので、42では弱い。中盤発狂は42中堅くらいの密度はある 無理押しは捨てるのも手。リズムがミラーで右手になるので利き手と相談としてオプション選択を。 --
- 無理押しに近いズレ押しが点在しているためあらかじめどうやって取るか考えておくのも一つの手 --
- 曲が終わりそうで終わらない。ジャパメタを見切れればゲージを増やせる。追っかけ階段と長めの殺しに注意。 --
- 近代絶頂に階段と密度要素を加えた譜面。高密度地帯が1回、終盤にプチ高密度地帯の2回ゲージを削られる。終盤でゲージの半分も残っていれば回復可能。ゲージが比較的すぐ上がる。 --
感想(私的なことなどや、悩み事などはこっちにどうぞ) †